【公式】クレアホームズ武蔵浦和プレミアフォート│JR 埼京線・武蔵野線「武蔵浦和」駅 徒歩9分。

クレアホームズ武蔵浦和プレミアフォート

development再開発

大規模再開発が進む、

副都心「武蔵浦和」。

JR埼京線とJR武蔵野線がクロスし、

東京都心への良好なアクセスを誇る
「武蔵浦和」。
大規模再開発が進む駅周辺エリアは、

さいたま市の副都心と位置づけられ、
大型の商業施設が立ち並ぶ、
さいたま市でも

指折りの賑わいを見せる街となっています。

現地周辺の空撮写真(2016年10月撮影)

進行中の再開発事業により、
洗練の街へと進化。

市街地開発が盛んな埼玉県の中でも、「武蔵浦和」駅周辺は再開発の面積が県内No.1。
駅前には、ラムザ、ライブタワー、ミューズシティー、ナリアテラス、ナリアガーデン、サウスピアなど、次々と大型の商業施設が建ち並び、住みよい人気の街へと進化しました。

ミューズシティ
2005年 Open
1

ミューズシティ (徒歩8分/約610m)

ニトリ/オリンピック/コナミスポーツクラブ等

ライブタワー
2001年 Open
2

ライブタワー (徒歩8分/約600m)

スポーツクラブNAS/ザ・ダイソー等

サウスピア
2013年 Open
3

サウスピア (徒歩12分/約910m)

南区役所/武蔵浦和図書館等

ラムザ
1998年 Open
4

ラムザ (徒歩10分/約770m)

埼玉りそな銀行等

ナリアテラス
2008年 Open
5

ナリアテラス (徒歩11分/約880m)

ケユカ等

ナリアガーデン
2009年 Open
6

ナリアガーデン (徒歩11分/約880m)

マルエツ等

武蔵浦和駅周辺地区事業概要図

高まる「東口再開発」への期待。

1990年代から2000年代にかけてが、「武蔵浦和」駅周辺が大きく変貌した再開発第1期といえます。そして、2016年は、駅西口の2つの街区の再開発が大きく進展した年として記憶されることでしょう。先行する再開発エリアの発展の実績から、今後は東口に残されている最大の街区「第7-1街区」および「第8-2街区」の再開発が加速するものと期待されています。

■武蔵浦和駅周辺地区事業概要図

「武蔵浦和」駅周辺は、
再開発事業面積が県内でNo.1!

埼玉県は、累計面積で全国第4位となる市街地再開発の先進エリアです。その埼玉県の中でも「武蔵浦和」駅周辺は、再開発の事業面積約13.0haと県内No.1。いまだ事業中の街区もあり、規模においても新しさにおいても埼玉を代表する最もホットな再開発エリアだといえます。

再開発事業面積が県内でNo.1

地価上昇率は、
さいたま市内の駅エリアでNo.1!

さいたま市内の駅エリアにおける直近3年間の地価推移を比較すると、「武蔵浦和」駅エリアの公示地価の平均価格は、No.1の上昇率を記録。さいたま市の平均が+6.04%にとどまる中で、大きな上昇を見せている注目のエリアです。

地価上昇率はさいたま市内の駅エリアでNo.1

※さいたま市ホームページ「武蔵浦和駅周辺地区事業概要」より。
※一部CG処理を加えたもので、実際とは異なります。
※埼玉県ホームページ「埼玉県の市街地再開発事業」「埼玉県の再開発事業」より。
※国土交通省「地価公示」(平成23年~26年)より。
※主要駅:埼玉県内の全駅のうち乗降客数ランキングで上位30位に入る駅を対象に調査。
※掲載の徒歩分数はすべて80mを1分として算出しており、小数点以下を切り上げています。
※掲載の情報は2018年4月現在のもので、内容は変更となる場合があります。

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