武蔵浦和プロジェクト第3弾「クレアホームズ武蔵浦和サザンアリーナ」誕生。

クレアホームズ武蔵浦和

Asset Value資産価値

クレアホームズ武蔵浦和シリーズ

サザンアリーナ  &  パークフィールズ

希少な立地と再開発がもたらす
確かな資産価値。

発展軸

「浦和」エリアは、JR京浜東北線の西側が発展の中心軸

「浦和」エリアの歴史を振り返ると、JR京浜東北線の西側が発展の中心軸となってきたことがわかります。明治時代、官庁が置かれた「浦和」駅西口から発展が始まり、しだいにその周辺に高級住宅街、続いて商業エリアが形成され、南北にそのエリアが拡大してきたのです。常盤、高砂、別所、岸町など、この地域に広がる名高い学区の存在も、その歴史を裏付けるものといえます。

■「浦和」エリアの発展軸概念図
■「武蔵浦和」駅東口と西口の平均地価比較

将来性

再開発街区の近隣は、地価が大きく上昇!

再開発は土地利用の高度化のために行われるもので、土地利用者に大きな利益をもたらします。そのため、再開発エリアやその恩恵を受ける近隣エリアでは、地価も大きく上昇するのが一般的です。2010年~2016年にかけて、さいたま市全体の公示地価の平均上昇率は+1.0%でしたが、再開発が盛んに進められている「武蔵浦和」駅エリアでは+7.8%。さらにピンポイントに再開発街区に接する道路での路線価上昇率を見ると、+30%前後の高い数値を記録しています。

■「武蔵浦和」駅周辺の再開発街区(隣接道路)における路線価の推移(2010~2016年)

TOPICS

「全戸南面向きがお得」といわれる本当の理由

一般的に住戸の向きは、日中、リビングに適度な日差しが入る南向きが人気です。そこでマンションでは、敷地や建物などの条件が許す限り、南向き住戸を多く設けるのが通例となっています。しかし、南向き以外の住戸は不人気となりがちなので、そうした住戸は価格を安くし、その分が南向き住戸の価格に上乗せされることがあります。結果としてこのような物件では南向き住戸が割高となりますが、全戸南向き物件であれば、そのような心配はありません。

■南面向き・西面向き混在物件の例■全戸南面向き物件の例

居住性

マンションの資産価値を決める「立地の良さ」

「マンションの資産価値は立地が9割」とよく言われます。注意したいのは、立地の良さといっても利便性の良さと環境の良さでは相反する項目が多く、すべてを満足させる立地は現実にはなかなか存在しないということです。幸い「武蔵浦和」は、「通勤快速が停車」「ターミナル駅」「人気の住みたい街」といった街全体のポテンシャルが非常に高いエリアです。その中でも立地条件としてさらに何を重視するかは、人によってさまざまでしょう。しかし、本物件は、駅前や大通りの喧噪から離れた良好な子育て環境に恵まれながら、ショッピングをはじめとする生活利便性も高い、希有な立地にあると自信を持っておすすめいたします。

■「立地が良いマンション」とは?
本物件の立地ポテンシャル (チャートはイメージ化した表現です)

※掲載の徒歩分数はすべて80mを1分として算出しており、小数点以下を切り上げています。
※掲載の情報は2017年6月現在のもので、内容は変更となる場合があります。