武蔵浦和プロジェクト第3弾「クレアホームズ武蔵浦和サザンアリーナ」誕生。

クレアホームズ武蔵浦和

クレアホームズ武蔵浦和シリーズ

サザンアリーナ  &  パークフィールズ

Asset Value資産価値

「全戸南面向き」×「パークフロント」の希少価値。

過去10年間でも例のないONLY1を実現した、妥協のない立地と環境選び。

さいたま市内では、過去10年間で289物件もの新築分譲マンションが供給されています。その中でも、駅周辺で大規模再開発が行われ、通勤快速が停車する、ターミナル駅「武蔵浦和」利用の物件は28物件を数えますが、「コンビニとスーパーが徒歩3分圏」にある生活利便性に恵まれた住環境で、「全戸南面向き」「パークフロント」を満足する、希少性のあるマンションは、本物件がオンリー1の存在となります。利便性に加え、景観、眺望、日照、通風、さらに閑静な周辺環境をも兼ね備えた、妥協のない立地と環境選びから誕生した独創的なプランニングです。

※対象物件の条件:過去10年間(2006年1月~2016年7月下旬)にさいたま市内で発売された、新築分譲マンション(投資用1R系物件を除く)および本物件。 (株)クオーレ調べ。
(※武蔵浦和 パークフィールズの情報です。サザンアリーナは含まれておりません。)

過去10年間でも例のないONLY1を実現した、妥協のない立地と環境選び。

大通りから一歩入った閑静な住宅街。

本物件は、中高層マンションが建ち並ぶマンション中心エリアに位置しますが、南面での公園隣接に加え、北面は将来にわたって眺望を遮られにくい低層住宅街に面し、さらに騒音等が懸念される大通りから一歩入った、閑静な環境にあります。

■「武蔵浦和」駅周辺エリア概念図
「武蔵浦和」駅周辺エリア概念図

将来にわたって日照・眺望が確保しやすい好条件。

南面パークフロント立地。その価値は、マンション中心の街区の中で緑豊かな公園に接しているという希少性だけではなく、公共性が高い公園は開発が及びにくく、現在の恵まれた日照・眺望が今後も期待できるという将来性にもあります。

■パークフロント立地概念図
パークフロント立地概念図

希少な立地と再開発がもたらす確かな資産価値。

発展軸 「浦和」エリアは、JR京浜東北線の西側が発展の中心軸

「浦和」エリアの歴史を振り返ると、JR京浜東北線の西側が発展の中心軸となってきたことがわかります。明治時代、官庁が置かれた「浦和」駅西口から発展が始まり、しだいにその周辺に高級住宅街、続いて商業エリアが形成され、南北にそのエリアが拡大してきたのです。常盤、高砂、別所、岸町など、この地域に広がる名高い学区の存在も、その歴史を裏付けるものといえます。

■「浦和」エリアの発展軸概念図
「浦和」エリアの発展軸概念図
「武蔵浦和」駅東口と西口の平均地価比較
居住性 マンションの資産価値を決める「立地の良さ」

再開発は土地利用の高度化のために行われるもので、土地利用者に大きな利益をもたらします。そのため、再開発エリアやその恩恵を受ける近隣エリアでは、地価も大きく上昇するのが一般的です。2010年~2016年にかけて、さいたま市全体の公示地価の平均上昇率は+1.0%でしたが、再開発が盛んに進められている「武蔵浦和」駅 エリアでは+7.8%。さらにピンポイントに再開発街区に接する道路での路線価上昇率を見ると、+30%前後の高い数値を記録しています。

■「武蔵浦和」駅周辺の再開発街区(隣接道路)における路線価の推移(2010~2016年)
「立地が良いマンション」とは?

「全戸南面向きがお得」といわれる本当の理由

一般的に住戸の向きは、日中、リビングに適度な日差しが入る南向きが人気です。そこでマンションでは、敷地や建物などの条件が許す限り、南向き住戸を多く設けるのが通例となっています。しかし、南向き以外の住戸は不人気となりがちなので、そうした住戸は価格を安くし、その分が南向き住戸の価格に上乗せされることがあります。結果としてこのような物件では南向き住戸が割高となりますが、全戸南向き物件であれば、そのような心配はありません。

■南面向き・西面向き混在物件の例
南面向き・西面向き混在物件の例
■全戸南面向きの物件の例
全戸南面向きの物件の例